noriとdoriは10年勤めた会社を辞め、世界一周旅行”コテコテ世界建築探訪”に旅立ちました。
⇒ 約4か月かけて33都市を探訪。2007.11末に帰国しました。
現在は、旅を回想中・・・
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「オルタ美術館(旧 オルタ自邸)」/ Museum Horta
設計:ヴィクトル・オルタ(Victor Horta)
竣工:1901年
かつては、オルタ夫妻の住宅として利用されていた作品です。
現在は、作品が美術館として内観できるようになっています。
また、オルタ設計の住宅群として世界遺産(世界文化遺産)となっています。
ブリュッセルの住宅街に溶け込みつつその存在感のある姿は素晴らしかったです。
外観もなかなかなのですが、内部は階段部を利用した吹抜けの光天井があり、
そこからの光が、外観とは違った世界を作り出しています。
残念ながら、内部は撮影禁止の上、係の人がいるため撮影出来ませんでした・・・。
オルタは、アール・ヌーボーの父とも呼ばれている巨匠です。
アール・ヌーボーは曲線を多用したデザインが特徴です。
植物をモチーフとした家具などもあって、個人的に好きなデザインスタイルのひとつです。
こちらへは、街の中心部から、トラムに乗って向かいました。
トラムの乗車方法は分かるのですが、いまいち切符の購入の方法が分からなかったため、
とりあえず乗車して、降りるときにでも払おうと運転手と話したのですが・・・
英語で話したのですが通じないのと、どうやら先払い?のようで・・・
結局無賃乗車で目的の駅に到着しました。
地球の歩き方によると、日曜大工BRICOを左折とありました。
中央の写真がそのBRICOです。こちらを曲がりしばらくいくと美術館です。

住宅街の中にあるもともと住宅ですので、多少発見しにくいのですが・・・


観光客が車道の反対側から写真を撮っていたりしますので分かると思います。
バルコニーの手すりも彼のデザインではこうなります!






内部の写真撮影禁止が非常に辛いです!
しかし、こちらのカタログと絵はがきを購入しました。
こちらの内部の見学はお勧めです!1人7ユーロ(約1,000円)です。






内部の奥は庭となっていて、そちらも手入れがなされていました。
また、何階だったかは覚えてないのですが、上階には、
ガラスで囲まれたバルコニーがありました。
ここでは、思わずWAOH!といってしました!
それを聞いていた側にいた欧米の方も頷いてました。
衛星写真の中央にあるのがオルタ美術館です。
一棟だけトップライトのガラスがかかっているのがわかるかと思います。
これが、100年以上前の設計とは・・・脱帽です。
我々も頑張ります!!!!
大きな地図で見る
設計:ヴィクトル・オルタ(Victor Horta)
竣工:1901年
かつては、オルタ夫妻の住宅として利用されていた作品です。
現在は、作品が美術館として内観できるようになっています。
また、オルタ設計の住宅群として世界遺産(世界文化遺産)となっています。
ブリュッセルの住宅街に溶け込みつつその存在感のある姿は素晴らしかったです。
外観もなかなかなのですが、内部は階段部を利用した吹抜けの光天井があり、
そこからの光が、外観とは違った世界を作り出しています。
残念ながら、内部は撮影禁止の上、係の人がいるため撮影出来ませんでした・・・。
オルタは、アール・ヌーボーの父とも呼ばれている巨匠です。
アール・ヌーボーは曲線を多用したデザインが特徴です。
植物をモチーフとした家具などもあって、個人的に好きなデザインスタイルのひとつです。
こちらへは、街の中心部から、トラムに乗って向かいました。
トラムの乗車方法は分かるのですが、いまいち切符の購入の方法が分からなかったため、
とりあえず乗車して、降りるときにでも払おうと運転手と話したのですが・・・
英語で話したのですが通じないのと、どうやら先払い?のようで・・・
結局無賃乗車で目的の駅に到着しました。
地球の歩き方によると、日曜大工BRICOを左折とありました。
中央の写真がそのBRICOです。こちらを曲がりしばらくいくと美術館です。
住宅街の中にあるもともと住宅ですので、多少発見しにくいのですが・・・
観光客が車道の反対側から写真を撮っていたりしますので分かると思います。
バルコニーの手すりも彼のデザインではこうなります!
内部の写真撮影禁止が非常に辛いです!
しかし、こちらのカタログと絵はがきを購入しました。
こちらの内部の見学はお勧めです!1人7ユーロ(約1,000円)です。
内部の奥は庭となっていて、そちらも手入れがなされていました。
また、何階だったかは覚えてないのですが、上階には、
ガラスで囲まれたバルコニーがありました。
ここでは、思わずWAOH!といってしました!
それを聞いていた側にいた欧米の方も頷いてました。
衛星写真の中央にあるのがオルタ美術館です。
一棟だけトップライトのガラスがかかっているのがわかるかと思います。
これが、100年以上前の設計とは・・・脱帽です。
我々も頑張ります!!!!
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グルメ続きでしたので、そろそろ建築の話題を!
「石畳」/ Stone Pavement
ヨーロッパは、道路が石畳のイメージがありますが、まさにイメージ通りでした。
アスファルト舗装されている道路もありますので、全面的に石畳ではないのですが、
我々がみた半分程度は石畳の道が続いていました。
側を車が通ると、石畳を通るときは独特の音があって、
石畳なんだなとより感じる事が出来ました。

道路面だけでなく、歩道も石畳になっていました。驚きです!
その上、横断歩道も白い石で描かれている事を発見して感動しました!

「ギャルリー・サントゥベール」/ Galeries Royales Saint-Hubert
グラン・プラスのすぐ側に、ギャルリー・サントゥベールはあります。
衛星写真の中央部を斜めに縦横断している線がその天井部分になります。
こちらは、全天候型のアーケードになってます。
大きな地図で見る
我々は、上記衛星写真の右上部より近づいて行きました。
その付近からの写真がこちらです。
オブジェの人形が見つめている先が、アーケードの入り口です。

こちらは、人形の側から撮影した付近の風景です。
この近辺は、アスファルト舗装道路でした。


内部に入ると、ガラス天井の全天候型のアーケードとなっています。
こちらの1階部分はショップがひしめき合って賑わいを作り出していました。
各テナントのデザインも統一されているので、落ち着きと洗練された感じがあります。
2階以上の部分は住宅になっているようです。






アーケード内にはオープンカフェもあり、ここちよい賑わいとなっていました。
こちらの建物が、180年近く前の建物なのには驚きです!
大切に保存・改修が行われてきたのだろうと想像できます!
アーケード内には、シネマmあるようです。



建築空間がオシャレであると売られている商品も洗練されていました。
フィギアも味のある作品が展示されていました。
右の写真のダックスフンドは欲しかったのですが・・・
建築巡礼の前半戦であったという事もあって、結局購入しませんでした。
今見ても、やっぱり欲しいです、はい。

「石畳」/ Stone Pavement
ヨーロッパは、道路が石畳のイメージがありますが、まさにイメージ通りでした。
アスファルト舗装されている道路もありますので、全面的に石畳ではないのですが、
我々がみた半分程度は石畳の道が続いていました。
側を車が通ると、石畳を通るときは独特の音があって、
石畳なんだなとより感じる事が出来ました。
道路面だけでなく、歩道も石畳になっていました。驚きです!
その上、横断歩道も白い石で描かれている事を発見して感動しました!
「ギャルリー・サントゥベール」/ Galeries Royales Saint-Hubert
グラン・プラスのすぐ側に、ギャルリー・サントゥベールはあります。
衛星写真の中央部を斜めに縦横断している線がその天井部分になります。
こちらは、全天候型のアーケードになってます。
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我々は、上記衛星写真の右上部より近づいて行きました。
その付近からの写真がこちらです。
オブジェの人形が見つめている先が、アーケードの入り口です。
こちらは、人形の側から撮影した付近の風景です。
この近辺は、アスファルト舗装道路でした。
内部に入ると、ガラス天井の全天候型のアーケードとなっています。
こちらの1階部分はショップがひしめき合って賑わいを作り出していました。
各テナントのデザインも統一されているので、落ち着きと洗練された感じがあります。
2階以上の部分は住宅になっているようです。
アーケード内にはオープンカフェもあり、ここちよい賑わいとなっていました。
こちらの建物が、180年近く前の建物なのには驚きです!
大切に保存・改修が行われてきたのだろうと想像できます!
アーケード内には、シネマmあるようです。
建築空間がオシャレであると売られている商品も洗練されていました。
フィギアも味のある作品が展示されていました。
右の写真のダックスフンドは欲しかったのですが・・・
建築巡礼の前半戦であったという事もあって、結局購入しませんでした。
今見ても、やっぱり欲しいです、はい。
前回は、チップのいらないセルフレストランでしたが、
今回は、チップの必要なレストランです。
ベルギーは、オランダとフランスに囲まれていますので、グルメ大国でもあるようです。
しかも、ビール大国のドイツとも国境を接しておりますので、ビールも美味い!!
その上、アール・ヌーボーの発祥の地として、建築も楽しめますので、
今回我々が訪問した都市の中でもお勧めの都市です!
レストランで食事する機会はあまり無かったのですが、
ブリュッセルで行って来たレストランをご紹介します。
「シェ・レオン」/ Chez Leon
ブリュッセルは、屋台で生のムール貝が食べられるらしいです。(地球の歩き方より)
そんな地球の歩き方にも掲載されていたレストランへ行きました!
街ブラをしていたときに発見したレストランが、地球の歩き方にも出てました。
この界隈は、レストランがひしめき合っているところでした。
同じようなシーフードを売り物としたレストランが集まっているという感じでした。
そんな中、何気なく選んだのがこちらのレストランでした。

とりあえずビールからということで・・・


こちらが、待望のムール貝です!
バターの濃厚な味付けで、ワインと一緒に食してもよかったかなと思いました。
もちろん、フリッツとデザートにはワッフルを美味しく食しました。
ビールにムール貝、フリッツ、ワッフル、エスプレッソで、チップ込みで、
50ユーロ(約8,000円)でした。観光スポット側なので、少々お高いです!
味とボリュームにウェイターの対応はGOODでした。
テラス席で食事していると、様々な国の観光客の皆さんが行き交ってました。


「ファルスタッフ」/ LE FALSTAFF
こちらのレストランは、地球の歩き方に掲載されていたので行ってみました!
ビールにボロネーゼ(ミートスパ(チーズがタップリ載ってました)、
あとは、チーズのフライとフルーツを注文して、35.80ユーロ(約5,600円)!
ビールが美味しかったです。料理はまずまずでした。
もちろん、フリッツも注文しました!マヨネーズ付きで!
ここでは、間違ってチップを渡し損ねてしまいました。
ウェイターさんに申し訳ないことをしてしまいました。

こちらのレストランは、アール・ヌーボスタイルの内装が洒落ていました。
ビールで気分が良くなった?のでまじまじと見てくるのを忘れたしまったのですが・・・

今回は、チップの必要なレストランです。
ベルギーは、オランダとフランスに囲まれていますので、グルメ大国でもあるようです。
しかも、ビール大国のドイツとも国境を接しておりますので、ビールも美味い!!
その上、アール・ヌーボーの発祥の地として、建築も楽しめますので、
今回我々が訪問した都市の中でもお勧めの都市です!
レストランで食事する機会はあまり無かったのですが、
ブリュッセルで行って来たレストランをご紹介します。
「シェ・レオン」/ Chez Leon
ブリュッセルは、屋台で生のムール貝が食べられるらしいです。(地球の歩き方より)
そんな地球の歩き方にも掲載されていたレストランへ行きました!
街ブラをしていたときに発見したレストランが、地球の歩き方にも出てました。
この界隈は、レストランがひしめき合っているところでした。
同じようなシーフードを売り物としたレストランが集まっているという感じでした。
そんな中、何気なく選んだのがこちらのレストランでした。
とりあえずビールからということで・・・
こちらが、待望のムール貝です!
バターの濃厚な味付けで、ワインと一緒に食してもよかったかなと思いました。
もちろん、フリッツとデザートにはワッフルを美味しく食しました。
ビールにムール貝、フリッツ、ワッフル、エスプレッソで、チップ込みで、
50ユーロ(約8,000円)でした。観光スポット側なので、少々お高いです!
味とボリュームにウェイターの対応はGOODでした。
テラス席で食事していると、様々な国の観光客の皆さんが行き交ってました。
「ファルスタッフ」/ LE FALSTAFF
こちらのレストランは、地球の歩き方に掲載されていたので行ってみました!
ビールにボロネーゼ(ミートスパ(チーズがタップリ載ってました)、
あとは、チーズのフライとフルーツを注文して、35.80ユーロ(約5,600円)!
ビールが美味しかったです。料理はまずまずでした。
もちろん、フリッツも注文しました!マヨネーズ付きで!
ここでは、間違ってチップを渡し損ねてしまいました。
ウェイターさんに申し訳ないことをしてしまいました。
こちらのレストランは、アール・ヌーボスタイルの内装が洒落ていました。
ビールで気分が良くなった?のでまじまじと見てくるのを忘れたしまったのですが・・・
ベルギー人の大好物「フリッツ」/ FRITES(フライドポテト)
これを販売するファストフードが街のあちこちにあって重宝しました。
ポテトが好きなのと、それにマヨネーズがまたよく出会いました!
揚げ物にマヨネーズ?と最初は思っていましたが、
これがまた絶妙なお味で、ビールが欲しくなりました!
流石は、ドイツに並ぶビール王国です!あて(おつまみ)にはバッチリ!
ベルギーのフリッツは、二度揚げをしているから美味しいようです。
低温+高温でかりっとフリッツ!熱々がまた美味しいです!
こちらのフリッツ屋(フリットリー)のフリッツは
写真のボリュームで、2.2ユーロ(約350円)でした。味もナイスです!
ソースのトッピングでお値段に幅があります。お勧めはマヨネーズです。

街中で食事を楽しんでいる方々も、フリッツを手放せないようです。

こちらは、グラン・プラス付近にある証券取引所の側にあるファストフード店にて。
ファーストフード店にもビールがあったので思わず、フリッツとビールを注文!
セルフサービスのレストランは、チップなどの心配も無いのでこちらも重宝します!
ビールの後ろに見えているのが牛肉の煮込み、こちらはいまいちでした。
ホットドックはこちらで一人前!欧米の人が体格がいい訳です!
ビール、コーラ、牛煮込み、ホットドックにフリッツで、10.7ユーロ(1,700円弱)
大人二人で満足できルボリュームです。


ビール王国らしいお土産も盛りだくさんでした!


こちらは、ギャルリー・サントゥベール付近のオシャレなカフェでの食事です。
セルフ式のカフェですので気軽に食事が楽しめました。
昼休みということもあって、ベルギーマンで賑わってました。
パスタサラダ、ジュース、スープ、ピザを二人で食しました。
こちらで、14.65ユーロ(約2,200円)でした。
店の雰囲気はとても良く、奥に細長い店内なのですが、
奥まった部分にトップライト(天窓)があって心地いい空間でした。
店名は、「EXKI AGORA」です。
(住所:Rue Marche aux herbes93 1000Brussels)
これを販売するファストフードが街のあちこちにあって重宝しました。
ポテトが好きなのと、それにマヨネーズがまたよく出会いました!
揚げ物にマヨネーズ?と最初は思っていましたが、
これがまた絶妙なお味で、ビールが欲しくなりました!
流石は、ドイツに並ぶビール王国です!あて(おつまみ)にはバッチリ!
ベルギーのフリッツは、二度揚げをしているから美味しいようです。
低温+高温でかりっとフリッツ!熱々がまた美味しいです!
こちらのフリッツ屋(フリットリー)のフリッツは
写真のボリュームで、2.2ユーロ(約350円)でした。味もナイスです!
ソースのトッピングでお値段に幅があります。お勧めはマヨネーズです。
街中で食事を楽しんでいる方々も、フリッツを手放せないようです。
こちらは、グラン・プラス付近にある証券取引所の側にあるファストフード店にて。
ファーストフード店にもビールがあったので思わず、フリッツとビールを注文!
セルフサービスのレストランは、チップなどの心配も無いのでこちらも重宝します!
ビールの後ろに見えているのが牛肉の煮込み、こちらはいまいちでした。
ホットドックはこちらで一人前!欧米の人が体格がいい訳です!
ビール、コーラ、牛煮込み、ホットドックにフリッツで、10.7ユーロ(1,700円弱)
大人二人で満足できルボリュームです。
ビール王国らしいお土産も盛りだくさんでした!
こちらは、ギャルリー・サントゥベール付近のオシャレなカフェでの食事です。
セルフ式のカフェですので気軽に食事が楽しめました。
昼休みということもあって、ベルギーマンで賑わってました。
パスタサラダ、ジュース、スープ、ピザを二人で食しました。
こちらで、14.65ユーロ(約2,200円)でした。
店の雰囲気はとても良く、奥に細長い店内なのですが、
奥まった部分にトップライト(天窓)があって心地いい空間でした。
店名は、「EXKI AGORA」です。
(住所:Rue Marche aux herbes93 1000Brussels)
ベルギーで外すことの出来ない存在がありました!
みなさんもご存知の小便小僧です!
ブリュッセルに訪れるまで、小便小僧は白い象だと思い込んでいました。
TV CMのイメージが頭にこびりついていたのだと思います。
しかも、ベルギーが発祥の地とは知りませんでした。
この「ジュリアン君」(愛称があるようです)
しかもかなりの衣装持ちで、世界各国のファッションを楽しんでいるようです。
その上、完璧にコーディネートされた衣装です!
我々の訪れたときは、生まれたての姿でしたが(笑)
そのジュリアン君は、由来の一説では、火薬の導火線の火を消すために、
小便をかけたと言われています。
彼のお陰でブリュッセルの街が守られ、銅像が作られたと言われています。
1619年製造とありますから、ほぼ400年前の作品です!!
そんな彼ですが、衛星写真の交差点の人だかりの右角にいます。
大きな地図で見る
我々は、衛星写真でいいますと、右斜め下から交差点へ向けて歩いて行きました。


徐々に近づいて行くとたくさんの人だかりを発見!


小便小僧の記念撮影が行われています!


我々の頭の中の想像では、かなり大きな銅像と考えていましたが、
到着して、小柄な銅像に逆に驚かされました!
拡大すると大きく感じますが、ひくと大きさが一目でわかります。
ジュリアン君の隣には、銅リアン君?がいました。彼の方が大きいかも?!





小便小僧のワインオープナーは、滞在時にお土産希望を頂きましたが、
残念ながら、泣く泣くあきらめました。(少々重みが増します故・・・)
バックパッカーは荷物の軽さが命ということで・・・



ベルギーは、レースも有名なようです。
昨日ご紹介しました、ギャラリー・サントゥベールの商店街にも、
レースショップがありました。色合いの深い物もありました。
右の写真は、帽子屋さんで見つけたハンティングキャップです。

ヨーロッパに入りますと、ストリートパフォーマーをよく見かけるようになりました。
右の写真のように、銅像になりきるパフォーマンスが流行っているようでした。
尚、左と中央の写真はただの銅像です。
チップを置いて行くと、写真を一緒に撮ってくれたりします。
旅の思い出に、一枚いかがでしょう!

こちらは、ショウウィンドウで見かけたバーバーパパ達です。
ベルギーで、日本酒がオシャレなショウウインドウで見かけました。
松竹梅と賀茂鶴が飾られていました。日本ブーム?でしょうか?

みなさんもご存知の小便小僧です!
ブリュッセルに訪れるまで、小便小僧は白い象だと思い込んでいました。
TV CMのイメージが頭にこびりついていたのだと思います。
しかも、ベルギーが発祥の地とは知りませんでした。
この「ジュリアン君」(愛称があるようです)
しかもかなりの衣装持ちで、世界各国のファッションを楽しんでいるようです。
その上、完璧にコーディネートされた衣装です!
我々の訪れたときは、生まれたての姿でしたが(笑)
そのジュリアン君は、由来の一説では、火薬の導火線の火を消すために、
小便をかけたと言われています。
彼のお陰でブリュッセルの街が守られ、銅像が作られたと言われています。
1619年製造とありますから、ほぼ400年前の作品です!!
そんな彼ですが、衛星写真の交差点の人だかりの右角にいます。
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我々は、衛星写真でいいますと、右斜め下から交差点へ向けて歩いて行きました。
徐々に近づいて行くとたくさんの人だかりを発見!
小便小僧の記念撮影が行われています!
我々の頭の中の想像では、かなり大きな銅像と考えていましたが、
到着して、小柄な銅像に逆に驚かされました!
拡大すると大きく感じますが、ひくと大きさが一目でわかります。
ジュリアン君の隣には、銅リアン君?がいました。彼の方が大きいかも?!
小便小僧のワインオープナーは、滞在時にお土産希望を頂きましたが、
残念ながら、泣く泣くあきらめました。(少々重みが増します故・・・)
バックパッカーは荷物の軽さが命ということで・・・
ベルギーは、レースも有名なようです。
昨日ご紹介しました、ギャラリー・サントゥベールの商店街にも、
レースショップがありました。色合いの深い物もありました。
右の写真は、帽子屋さんで見つけたハンティングキャップです。
ヨーロッパに入りますと、ストリートパフォーマーをよく見かけるようになりました。
右の写真のように、銅像になりきるパフォーマンスが流行っているようでした。
尚、左と中央の写真はただの銅像です。
チップを置いて行くと、写真を一緒に撮ってくれたりします。
旅の思い出に、一枚いかがでしょう!
こちらは、ショウウィンドウで見かけたバーバーパパ達です。
ベルギーで、日本酒がオシャレなショウウインドウで見かけました。
松竹梅と賀茂鶴が飾られていました。日本ブーム?でしょうか?
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