noriとdoriは10年勤めた会社を辞め、世界一周旅行”コテコテ世界建築探訪”に旅立ちました。
⇒ 約4か月かけて33都市を探訪。2007.11末に帰国しました。
現在は、旅を回想中・・・
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オランダではレンガが多用されていました!
ブリュッセル(ベルギー)では石畳でしたが、ここではレンガ畳?でした!
ヨーロッパ各国は、街中に花が飾られ大切にされているようです。
日本でも街中に花が増えて来ております!!
季節を感じながら生活するのもいいものです!!!
もちろん、花より団子ということもありますが!!!

ユトレヒトの街並はレンガで彩られ花も飾られ、運河もあってと素晴らしい街です!


こちらはユトレヒトの観光案内所!「VVV」でフォーフォーフォー
ではなくて、フェーフェーフェーと読むそうです!バルタン星人のようです!
ユトレヒトの運河は、オランダの他の街とは少し違っていて、
道路面から一段下がった位置にテラスがある形となっています!
これは、テラスのある位置に住民の倉庫があったからのようです。
現在では、そのテラスをレストランなどへ利用しているようです!
昔ながらの街並で、現在なりの楽しみ方をしているところが素晴らしいと思います!
運河だらけで建替えるのが大変という話もあるかとは思いますが・・・

ヨーロッパではコンパクトカーをよく見かけました!
キャンピングカーまでもコンパクトにまとめられていました!


シェパードが店番をしてました!大型犬でリード無しでいいとは・・・
文字だけで飾られたケーキを発見しました!味見をしてみたかった!!

流石はレンガ先進国?といったところでしょうか!
同じような素材を使っているのですが、それぞれが違った表情を持ってました!
って今回のブログを書きながら気がついたのですが・・・
探訪しているときは奇麗だな!程度しか気がつかなかったのですが・・・



ブリュッセル(ベルギー)では石畳でしたが、ここではレンガ畳?でした!
ヨーロッパ各国は、街中に花が飾られ大切にされているようです。
日本でも街中に花が増えて来ております!!
季節を感じながら生活するのもいいものです!!!
もちろん、花より団子ということもありますが!!!
ユトレヒトの街並はレンガで彩られ花も飾られ、運河もあってと素晴らしい街です!
こちらはユトレヒトの観光案内所!「VVV」でフォーフォーフォー
ではなくて、フェーフェーフェーと読むそうです!バルタン星人のようです!
ユトレヒトの運河は、オランダの他の街とは少し違っていて、
道路面から一段下がった位置にテラスがある形となっています!
これは、テラスのある位置に住民の倉庫があったからのようです。
現在では、そのテラスをレストランなどへ利用しているようです!
昔ながらの街並で、現在なりの楽しみ方をしているところが素晴らしいと思います!
運河だらけで建替えるのが大変という話もあるかとは思いますが・・・
ヨーロッパではコンパクトカーをよく見かけました!
キャンピングカーまでもコンパクトにまとめられていました!
シェパードが店番をしてました!大型犬でリード無しでいいとは・・・
文字だけで飾られたケーキを発見しました!味見をしてみたかった!!
流石はレンガ先進国?といったところでしょうか!
同じような素材を使っているのですが、それぞれが違った表情を持ってました!
って今回のブログを書きながら気がついたのですが・・・
探訪しているときは奇麗だな!程度しか気がつかなかったのですが・・・
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アムステルダムから列車に揺られユトレヒトへ向かいました。
車窓からは、オランダ独特?の建築を見ながらユトレヒトへ!
ユトレヒトには、世界遺産へも登録されているシューレーダー邸を探訪に!
シュレーダー邸は、中央美術館別館として公開されていました。
また、ミッフィーで有名なディック・ブルーナの美術館も付近にありました。
まずは、ユトレヒトへの列車の車窓からの風景とユトレヒト駅の様子です。
シュレーダー邸とミッフィーの美術館は後日ご紹介します!
個人的な勝手なイメージでは、オランダは風車が至る所にあると思っておりました!
実際は風車は減少傾向にあって、ほとんど見かける事が出来ないようです。
しかし、車窓からは市街→郊外→市街という街の移り変わりを楽しむ事が出来ました。
当日は、残念ながら曇り空でしたので、少々暗めの写真ではありますが、
オランダの列車沿線の景色を楽しめるかと思います。
こちらは、アムステルダム付近の建築群です。


しばらくすると、のどかな田園風景が広がっていました。
我々のオランダのイメージはこんな風景です。

車窓から運河?が見えていて眺めていたら、コンテナを積んだタンカーがいました!


しばらくすると、落書きが徐々に増えてきます。
街が近づいて来た合図のような物です!

ユトレヒトへ到着し、ホームからコンコースへ向かうと青い天井光が見えてきました!
エスカレーターで天に向かって行くような感じを受けました。
こったデザインをしている訳ではないのですが、不思議と心地よさを感じました。

こちらが、列車の案内板です。まるで飛行場の案内のようです。
コンコースでジャックラッセルテリアとおばあさんを発見!思わずパチり!

昼食時に到着したので、コンコースにある中華?料理のファーストフードで腹ごしらえ。
結局、帰りの時間も夕食時になったので、夕食も同じ所で頂きました。
ハンバーガーはお勧めできません!やはり中華料理店では中華料理?ですね!
右は、甘辛く炒めたチキンが御飯に載っているものです。美味かったです。
ビールから後ろが夕食時の我々のメニュー。
昼食時のチキンの載った御飯がこの中ではお勧めでした!
ちなみに、昼食が飲み物をつけて、8.3ユーロ(約1,200円)ほどで、
夕食がビールをつけて、16ユーロ(2,500円弱)でした。
このお店のメニューの写真はこちらです。→「メニュー」


いよいよユトレヒトへ到着しました!いざ探訪です!
車窓からは、オランダ独特?の建築を見ながらユトレヒトへ!
ユトレヒトには、世界遺産へも登録されているシューレーダー邸を探訪に!
シュレーダー邸は、中央美術館別館として公開されていました。
また、ミッフィーで有名なディック・ブルーナの美術館も付近にありました。
まずは、ユトレヒトへの列車の車窓からの風景とユトレヒト駅の様子です。
シュレーダー邸とミッフィーの美術館は後日ご紹介します!
個人的な勝手なイメージでは、オランダは風車が至る所にあると思っておりました!
実際は風車は減少傾向にあって、ほとんど見かける事が出来ないようです。
しかし、車窓からは市街→郊外→市街という街の移り変わりを楽しむ事が出来ました。
当日は、残念ながら曇り空でしたので、少々暗めの写真ではありますが、
オランダの列車沿線の景色を楽しめるかと思います。
こちらは、アムステルダム付近の建築群です。
しばらくすると、のどかな田園風景が広がっていました。
我々のオランダのイメージはこんな風景です。
車窓から運河?が見えていて眺めていたら、コンテナを積んだタンカーがいました!
しばらくすると、落書きが徐々に増えてきます。
街が近づいて来た合図のような物です!
ユトレヒトへ到着し、ホームからコンコースへ向かうと青い天井光が見えてきました!
エスカレーターで天に向かって行くような感じを受けました。
こったデザインをしている訳ではないのですが、不思議と心地よさを感じました。
こちらが、列車の案内板です。まるで飛行場の案内のようです。
コンコースでジャックラッセルテリアとおばあさんを発見!思わずパチり!
昼食時に到着したので、コンコースにある中華?料理のファーストフードで腹ごしらえ。
結局、帰りの時間も夕食時になったので、夕食も同じ所で頂きました。
ハンバーガーはお勧めできません!やはり中華料理店では中華料理?ですね!
右は、甘辛く炒めたチキンが御飯に載っているものです。美味かったです。
ビールから後ろが夕食時の我々のメニュー。
昼食時のチキンの載った御飯がこの中ではお勧めでした!
ちなみに、昼食が飲み物をつけて、8.3ユーロ(約1,200円)ほどで、
夕食がビールをつけて、16ユーロ(2,500円弱)でした。
このお店のメニューの写真はこちらです。→「メニュー」
いよいよユトレヒトへ到着しました!いざ探訪です!
本日は、アムステルダム中央駅です。
我々がアムステルダムに滞在中は改装中でした。現在は出来上がっている頃だと主増す。
そのため、若干外観が分かりにくいとは思いますが、
こちらの駅は色の使い方や正面の形など東京駅によく似ている感じでした。
コンコースは丸い天井となっておりますので、こちらの方が広さを感じますし、
なによりもその屋根の形状で、駅舎なんだなという感じを受けました。
こちらの駅舎、列車をおりてコンコースから外へ出て行くときには、地下に潜って行きます。
日中に到着すると、ホームで「明」→潜って「暗」→外で「明」と光を感じます。
わくわくしながら駅に到着して、一度潜る事で暗さを感じで外に出て行くことで、
外に出た瞬間の感動が増幅しました!
駅には改札がありませんので、基本的には誰でもホームへ来る事が出来ます。
そのかわり、キセル乗車などが発覚した場合は、多額の罰金が科せられるようです。
こちらが、中央駅の正面からみた様子です。(残念ながら工事中でした)
色使いや形が東京駅に似てます。

こちらから入ると、一度地下に潜って行きます。

こちらが、中央駅の裏から見た状態です。
改札がありませんので、誰でも駅舎を通り抜ける事が出来ます。
新宿駅や東京駅も改札が無ければ通り抜ける事ができて近道なんですが・・・

こちらが内部の様子です。内部も改装中で全容がすこし分かりにくいです。

いくつかのショップも点在していました。
そんな中、自動販売機を発見!ガラスボックスにホットドッグなどが入って売られてました。
これは自動販売機で売るよりも、ショップで販売した方がいいような気がしました!

こちらがホームの様子です。多くの観光客などでごった返してました。

我々は、この日、ユトレヒトという隣の町へ巡礼のため駅に訪れました。

乗車した列車の外観はこんな感じになってます。
数字が記入されているのは、クラスを表しています。


こちらが、車内の様子です。
ユーレイルパス(1st Class)をりようして、1等車両でユトレヒトへ!
こちらは、特に予約の必要もなく快適な列車の旅でした!

こちらは、中央駅の場所です!
大きな地図で見る
我々がアムステルダムに滞在中は改装中でした。現在は出来上がっている頃だと主増す。
そのため、若干外観が分かりにくいとは思いますが、
こちらの駅は色の使い方や正面の形など東京駅によく似ている感じでした。
コンコースは丸い天井となっておりますので、こちらの方が広さを感じますし、
なによりもその屋根の形状で、駅舎なんだなという感じを受けました。
こちらの駅舎、列車をおりてコンコースから外へ出て行くときには、地下に潜って行きます。
日中に到着すると、ホームで「明」→潜って「暗」→外で「明」と光を感じます。
わくわくしながら駅に到着して、一度潜る事で暗さを感じで外に出て行くことで、
外に出た瞬間の感動が増幅しました!
駅には改札がありませんので、基本的には誰でもホームへ来る事が出来ます。
そのかわり、キセル乗車などが発覚した場合は、多額の罰金が科せられるようです。
こちらが、中央駅の正面からみた様子です。(残念ながら工事中でした)
色使いや形が東京駅に似てます。
こちらから入ると、一度地下に潜って行きます。
こちらが、中央駅の裏から見た状態です。
改札がありませんので、誰でも駅舎を通り抜ける事が出来ます。
新宿駅や東京駅も改札が無ければ通り抜ける事ができて近道なんですが・・・
こちらが内部の様子です。内部も改装中で全容がすこし分かりにくいです。
いくつかのショップも点在していました。
そんな中、自動販売機を発見!ガラスボックスにホットドッグなどが入って売られてました。
これは自動販売機で売るよりも、ショップで販売した方がいいような気がしました!
こちらがホームの様子です。多くの観光客などでごった返してました。
我々は、この日、ユトレヒトという隣の町へ巡礼のため駅に訪れました。
乗車した列車の外観はこんな感じになってます。
数字が記入されているのは、クラスを表しています。
こちらが、車内の様子です。
ユーレイルパス(1st Class)をりようして、1等車両でユトレヒトへ!
こちらは、特に予約の必要もなく快適な列車の旅でした!
こちらは、中央駅の場所です!
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アムステルダムの街のへそ!それがここダム広場(DAM)になります。
駅からは徒歩10分ほどで到着、我々の宿泊したホテルからは5分ほどでした。
衛星写真の中央がダム広場で、広場左横の漢字の「日」に見える部分が王宮です。
かつては市庁舎として利用されていたようです。
その上にみえるカタカナの「メ」に見える部分が新教会です。
名前は新ですが、2番目に古い教会ということです。
衛星写真の下にある動画は、ダム広場中心でグルッと一周を撮影してあります。
大きな地図で見る
観光客や、アムステルダムっ子で賑わいを見せていたダム広場です。
こちらが王宮(現在は、迎賓館として利用されているようです)。
馬車がなんとも合いますね!


王宮から左を向けばこのような景色が広がっていました。
左端に見えている白いモニュメントは、戦没者慰霊塔です。


こちらが新教会!
衛星写真でみると、内観が見てみたい雰囲気を醸し出していますが・・・
中には入っておりません。次に訪れたときは中も見てきたいです!

左の写真の中央部の遠くに見えているのがアムステルダム中央駅!
ホットドッグ屋さんもオシャレですが、公衆電話もデザインされています!

アムステルダムのお土産屋さん!「×××」がシンボルマークのようです。
街中の歩行者をガードする柱にも「×××」が施されていました。
ブリュッセルに引き続き、アムステルダムにもフリッツ(フライドポテト)がありました。
やっぱりフライドポテトにはマヨネーズがかけられていました。
これ、結構やみつきになりますよ!コレステロールが高そうですが・・・

駅からは徒歩10分ほどで到着、我々の宿泊したホテルからは5分ほどでした。
衛星写真の中央がダム広場で、広場左横の漢字の「日」に見える部分が王宮です。
かつては市庁舎として利用されていたようです。
その上にみえるカタカナの「メ」に見える部分が新教会です。
名前は新ですが、2番目に古い教会ということです。
衛星写真の下にある動画は、ダム広場中心でグルッと一周を撮影してあります。
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観光客や、アムステルダムっ子で賑わいを見せていたダム広場です。
こちらが王宮(現在は、迎賓館として利用されているようです)。
馬車がなんとも合いますね!
王宮から左を向けばこのような景色が広がっていました。
左端に見えている白いモニュメントは、戦没者慰霊塔です。
こちらが新教会!
衛星写真でみると、内観が見てみたい雰囲気を醸し出していますが・・・
中には入っておりません。次に訪れたときは中も見てきたいです!
左の写真の中央部の遠くに見えているのがアムステルダム中央駅!
ホットドッグ屋さんもオシャレですが、公衆電話もデザインされています!
アムステルダムのお土産屋さん!「×××」がシンボルマークのようです。
街中の歩行者をガードする柱にも「×××」が施されていました。
ブリュッセルに引き続き、アムステルダムにもフリッツ(フライドポテト)がありました。
やっぱりフライドポテトにはマヨネーズがかけられていました。
これ、結構やみつきになりますよ!コレステロールが高そうですが・・・
アムステルダムのホテルは、観光インフォメーションセンターにて探しました。
ロンドン、ブリュッセルと少々お金を使用しすぎたということもあって、
70ユーロ(約1万円強)のホテルを探してもらいました。
中央駅からは徒歩で15分程度のところで、65ユーロ/室・泊(約1万円)ということで、
☆は一つではありましたがここに決めました。
シャワー室、お手洗いは共同ですが、部屋に洗面所があり重宝しました。
衛星写真の中央部の大きな建物の中央辺りの三角屋根の部分あたりがホテルです。
その曲がっている大きな建築はいくつものホテルが入っている建物でした。
衛星写真の左上の(ー)のボタンを押していただけますと、
地図が縮小されて、アムステルダムの運河の様子がよく分かります。
大きな地図で見る
そんなホテルの周辺の様子はこちらの写真です。
HOTEL PAXの看板の後ろにもいくつかのホテルの看板が見えます。

アムステルダムはもともとアムステル川をせき止めて街を築いていますので、
運河の多いこともそうですが、建物を建てる土地も少なくなっていて、
立っている建物も、敷地を最大限に有効に活用するようになっている物が少なくありません。
そんな影響もあって、扉をあけるととてつもなく急な階段が待ち受けてました!
重い荷物運搬の距離は15分程度でしたが・・・階段が待っているとは・・・とほほ!

こちらは、共同洗面と便所の様子です。
かなり清潔に清掃が行われていました。オーナーがキレイ好きなようです。ラッキー!
こちらの便器ですが、日本だと奥に水が流れて行きますが、こちらは手前でした!
なぜなのでしょうか??

洗面ホールを振り向くと我々の部屋(正面)とシャワー室(左側)の扉が見えます。
シャワー室も清潔に管理されていました。シャワーヘッドはもちろんあります!
☆一つホテルですが、タオルも完備されていました。

部屋はさほど広くは無く、ベットが部屋の80%を占拠してました!
そのため、テレビが天井付近に設置されているので、
横になった状態でテレビが見えるのですが、横にならないと見えませんでした。
横にならないと首がかなり疲れます!
残念ながら、リモコンが無かったので、チャンネルの変更は、
立ち上がって、ベッドの上に立ち、変更するしかありませんでした。

部屋は、基本的に就寝するだけのスペースでしたので、特に問題はありませんでした。
近くにスーパーもあったので重宝しました。
また、駅も徒歩15分とそこそこ近いので、巡礼の拠点としては問題なくグッドです!
受付のかたも対応が心地よく、階段以外は問題ありませんでした。
ただ、床が大きく傾いていたのは多少の不安は感じましたが・・・
問題はありませんでした。

そんなホテルの近くで白バイの滑走を撮影しました!
ロンドン、ブリュッセルと少々お金を使用しすぎたということもあって、
70ユーロ(約1万円強)のホテルを探してもらいました。
中央駅からは徒歩で15分程度のところで、65ユーロ/室・泊(約1万円)ということで、
☆は一つではありましたがここに決めました。
シャワー室、お手洗いは共同ですが、部屋に洗面所があり重宝しました。
衛星写真の中央部の大きな建物の中央辺りの三角屋根の部分あたりがホテルです。
その曲がっている大きな建築はいくつものホテルが入っている建物でした。
衛星写真の左上の(ー)のボタンを押していただけますと、
地図が縮小されて、アムステルダムの運河の様子がよく分かります。
大きな地図で見る
そんなホテルの周辺の様子はこちらの写真です。
HOTEL PAXの看板の後ろにもいくつかのホテルの看板が見えます。
アムステルダムはもともとアムステル川をせき止めて街を築いていますので、
運河の多いこともそうですが、建物を建てる土地も少なくなっていて、
立っている建物も、敷地を最大限に有効に活用するようになっている物が少なくありません。
そんな影響もあって、扉をあけるととてつもなく急な階段が待ち受けてました!
重い荷物運搬の距離は15分程度でしたが・・・階段が待っているとは・・・とほほ!
こちらは、共同洗面と便所の様子です。
かなり清潔に清掃が行われていました。オーナーがキレイ好きなようです。ラッキー!
こちらの便器ですが、日本だと奥に水が流れて行きますが、こちらは手前でした!
なぜなのでしょうか??
洗面ホールを振り向くと我々の部屋(正面)とシャワー室(左側)の扉が見えます。
シャワー室も清潔に管理されていました。シャワーヘッドはもちろんあります!
☆一つホテルですが、タオルも完備されていました。
部屋はさほど広くは無く、ベットが部屋の80%を占拠してました!
そのため、テレビが天井付近に設置されているので、
横になった状態でテレビが見えるのですが、横にならないと見えませんでした。
横にならないと首がかなり疲れます!
残念ながら、リモコンが無かったので、チャンネルの変更は、
立ち上がって、ベッドの上に立ち、変更するしかありませんでした。
部屋は、基本的に就寝するだけのスペースでしたので、特に問題はありませんでした。
近くにスーパーもあったので重宝しました。
また、駅も徒歩15分とそこそこ近いので、巡礼の拠点としては問題なくグッドです!
受付のかたも対応が心地よく、階段以外は問題ありませんでした。
ただ、床が大きく傾いていたのは多少の不安は感じましたが・・・
問題はありませんでした。
そんなホテルの近くで白バイの滑走を撮影しました!
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