noriとdoriは10年勤めた会社を辞め、世界一周旅行”コテコテ世界建築探訪”に旅立ちました。
⇒ 約4か月かけて33都市を探訪。2007.11末に帰国しました。
現在は、旅を回想中・・・
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イギリスのこれまで紹介した写真をまとめました。
前回のスライドショーの第3弾です。
3度目になりますと人間飽きて参りますが、
そこはロンドン、底なしのようです。
ボリュームが大きいため、若干時間がかかりますが、
ブログより大きく見えますので見栄えもいいです。
是非、どうぞ →イギリス(ロンドン)その3
前回のスライドショーの第3弾です。
3度目になりますと人間飽きて参りますが、
そこはロンドン、底なしのようです。
ボリュームが大きいため、若干時間がかかりますが、
ブログより大きく見えますので見栄えもいいです。
是非、どうぞ →イギリス(ロンドン)その3
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ロンドンアイを終えて私達が向かったのは、イギリスの国会議事堂です。
ロンドンの象徴、ビッグ・ベンがあることで知られている場所です。
下記の地図上の、"LONDON"の文字がある所辺りになります。
そこでは、ビッグ・ベンの独特の外観を確認して先に進みました。
そこから"A3212"とある道を北上しました。道沿いには、首相官邸もあります。
首相官邸を眺めながら、次は、北西になる”A4”とある道の方面へ、
その少し上の地下鉄駅のマークがある部分が「ピカデリーサーカス」です。
ピカデリーサーカスは、ロンドンのへそで、
ロンドンで最も賑やかと言われているエリアです。
そこから、北西の曲がりくねった道「リージェント・ストリートの街並」へ
大きな地図で見る
「国会議事堂/ビッグ・ベン」/ Houses of Parliament
撮影:2007年09月初旬
竣工:1090年完成、1834年火災、第二次世界大戦の戦渦
※ビッグベンは、1859年に完成
イギリスを象徴する建築です。
11世紀の建築がベースとなっているので、デザインも当時の物が受け継がれています。
ゴシック・リバイバル様式と呼ばれています。
装飾も見事であるので、次回は内観を行ってみたいと思う建物で、
国の象徴といわれるだけのことはあり、威厳を感じさせる建築でした。

ビッグベンは、テムズ川からの眺めもキレイですが、
足元からの眺めも存在感があってよかったです。首が痛くなりますが・・・

首相官邸の側では、衛兵のシャッターチャンスでした。
大勢の観光客に囲まれていますが、顔色一つ変えずに職務を全うしてました。

「ピカデリー・サーカス」/ PICCADILLY CIRCUS
ロンドンのへそと言われることはあって、
大勢のロンドンッ子と沢山の観光客で溢れかえってました。
日本では、頭上の遥か上にある看板が地上付近にあり迫力がありました。

エロスの像周辺は、噴水もあり憩いの場所?となってました。

「リージェント・ストリートの街並」/ Regent st.
この曲がりくねった街並は、建築家によるものです。
街並の高さ、デザインにもちいるモチーフも統一感があり、落ち着きを感じます。

こちらの街並の中には、「ユニクロ」/UNIQLOもあります。
エジプトからロンドンに到着した我々は若干、肌寒かったので、上着を購入しました。
デザインは、日本とは若干違ってました。価格も多少高めです。
サイズは、我々に近いサイズが揃っていました。大きい物もありました。
ユースホステルの受付の親日派のお兄さんも、
ユニクロフリークとの話をしてました。彼は小柄なので丁度いいといってました。


街並見学を終えてユースホステルへ戻りました。
この日は、パンクラスのユースホステルを出発して、ロンドンアイ経由、
ビッグベン、ピカデリーサーカスと盛りだくさんの1日でした。
グーグルマップで確認すると、約10KMほど歩いてました。

ロンドンの象徴、ビッグ・ベンがあることで知られている場所です。
下記の地図上の、"LONDON"の文字がある所辺りになります。
そこでは、ビッグ・ベンの独特の外観を確認して先に進みました。
そこから"A3212"とある道を北上しました。道沿いには、首相官邸もあります。
首相官邸を眺めながら、次は、北西になる”A4”とある道の方面へ、
その少し上の地下鉄駅のマークがある部分が「ピカデリーサーカス」です。
ピカデリーサーカスは、ロンドンのへそで、
ロンドンで最も賑やかと言われているエリアです。
そこから、北西の曲がりくねった道「リージェント・ストリートの街並」へ
大きな地図で見る
「国会議事堂/ビッグ・ベン」/ Houses of Parliament
撮影:2007年09月初旬
竣工:1090年完成、1834年火災、第二次世界大戦の戦渦
※ビッグベンは、1859年に完成
イギリスを象徴する建築です。
11世紀の建築がベースとなっているので、デザインも当時の物が受け継がれています。
ゴシック・リバイバル様式と呼ばれています。
装飾も見事であるので、次回は内観を行ってみたいと思う建物で、
国の象徴といわれるだけのことはあり、威厳を感じさせる建築でした。
ビッグベンは、テムズ川からの眺めもキレイですが、
足元からの眺めも存在感があってよかったです。首が痛くなりますが・・・
首相官邸の側では、衛兵のシャッターチャンスでした。
大勢の観光客に囲まれていますが、顔色一つ変えずに職務を全うしてました。
「ピカデリー・サーカス」/ PICCADILLY CIRCUS
ロンドンのへそと言われることはあって、
大勢のロンドンッ子と沢山の観光客で溢れかえってました。
日本では、頭上の遥か上にある看板が地上付近にあり迫力がありました。
エロスの像周辺は、噴水もあり憩いの場所?となってました。
「リージェント・ストリートの街並」/ Regent st.
この曲がりくねった街並は、建築家によるものです。
街並の高さ、デザインにもちいるモチーフも統一感があり、落ち着きを感じます。
こちらの街並の中には、「ユニクロ」/UNIQLOもあります。
エジプトからロンドンに到着した我々は若干、肌寒かったので、上着を購入しました。
デザインは、日本とは若干違ってました。価格も多少高めです。
サイズは、我々に近いサイズが揃っていました。大きい物もありました。
ユースホステルの受付の親日派のお兄さんも、
ユニクロフリークとの話をしてました。彼は小柄なので丁度いいといってました。
街並見学を終えてユースホステルへ戻りました。
この日は、パンクラスのユースホステルを出発して、ロンドンアイ経由、
ビッグベン、ピカデリーサーカスと盛りだくさんの1日でした。
グーグルマップで確認すると、約10KMほど歩いてました。
「BA ロンドン・アイ」/ BA London Eye 2000
設計:D.マークス&J.バーフィールド(David Marks and Julia Barfield)
竣工:2000年(ミレニアムイヤー)
撮影:2007年09月初旬
ロンドンの概要を上空からつかむことが出来るということと、
近代建築を巡礼できるということで、行ってきました!
(単純に観光をしてみたかったというのが正直な所ですが)
ミレニアムイヤーのプロジェクトの施設で要は、大型の観覧車です。
テレビで見たことがあったのでだいたいのイメージは出来てましたが、
乗車してみると、車内?室内?が思ったより狭かった気がします。
室内は広いのですが、写真撮影が次々と行われるので落ち着かなかったからかもしれません。
25人ということなので、大型のエレベーターが床以外ガラス張りで廻っている感じです。
室内には、後付けのような空調があって、局所的に寒い所がありました。
9月初旬でクーラーが付いてたので、夏場はもっと暑いのだと思います。
乗車前は、長蛇の列になって混雑してました。
インターネットで乗車の事前予約が可能なようで、
予約をしている人が、まるでETCのある車のように抜いて行きます!
料金は、15£/人(約3,600円)!!!高い!!!
それでも長蛇の列が出来ているので人気があるのだと思います。
さすがは観光の街ロンドンです!
乗車していて、終盤には機会による写真撮影があります。
(ディズニーランドなどにもよくあるやつです。)
とりあえず、撮影だけは無料なのでいいポジションを確保するといいかも!
で、出口をでると写真販売所があるので、気に入れば購入すればいいのです。
そんなに写りはよく無かったのですが、思わず買ってしまいました!
少し大きめの写真、写真の入ったキーホルダーとマグネットで、
10£(約2,400円)でした。記念ということで!!
さて、ロンドン・アイは、衛星写真/地図の中央下部にある所です。
本当にテムズ川の川沿いに建っています。
映画「ファンタスティック4(銀河の危機)」にも登場します!
大きな地図で見る
地図中の一番上部にある橋から徐々に近づきながら写真を撮影してみました。
乗車後は、一番下部の橋方面へ向かい撮影してみました。


乗車券を購入して、長蛇の列を我慢して、いよいよ乗車です!

左の写真が、地図中の中央にある橋(ハンガーフォードブリッジ)です。
中央が、シティー方面、右が、国会議事堂とビッグベンです。

徐々に上昇して行くと、下の人達がありんこのように小さくなります。
高さ135Mということですから、35階建てほどの高さからの眺めになります。

観覧車の中を歩き回れるのは不思議な感覚でした。


頂頭部までくるとロンドンの全体像がだいたいつかめます。
地図を見ながら乗車するとよかったかもしれません。

そして、徐々に下ってきます。
この辺りで、写真撮影のアナウンスが行われます。

降車後、改めて見上げると高いんだなーって感じです。

このときは、付近で「ダリ展」が行われてました。
やっぱり不思議な芸術家です。象の体でキリンなあしの銅像!

こちら側にきて気がついたのですが、
よく見ると、この観覧車、右側の軸のみで持っているのすね!
中央の軸が折れたら、転がって行きそうです!!

------------------------------------
最近、グルメ報告やnoridoridon近況報告から遠ざかってるなぁ・・・
ということで、”旅ブログ”の後に「noridoridon日記」なんてのを追加していこうと思います。
右側の[noridoridon日記]をクリックして見てください。
設計:D.マークス&J.バーフィールド(David Marks and Julia Barfield)
竣工:2000年(ミレニアムイヤー)
撮影:2007年09月初旬
ロンドンの概要を上空からつかむことが出来るということと、
近代建築を巡礼できるということで、行ってきました!
(単純に観光をしてみたかったというのが正直な所ですが)
ミレニアムイヤーのプロジェクトの施設で要は、大型の観覧車です。
テレビで見たことがあったのでだいたいのイメージは出来てましたが、
乗車してみると、車内?室内?が思ったより狭かった気がします。
室内は広いのですが、写真撮影が次々と行われるので落ち着かなかったからかもしれません。
25人ということなので、大型のエレベーターが床以外ガラス張りで廻っている感じです。
室内には、後付けのような空調があって、局所的に寒い所がありました。
9月初旬でクーラーが付いてたので、夏場はもっと暑いのだと思います。
乗車前は、長蛇の列になって混雑してました。
インターネットで乗車の事前予約が可能なようで、
予約をしている人が、まるでETCのある車のように抜いて行きます!
料金は、15£/人(約3,600円)!!!高い!!!
それでも長蛇の列が出来ているので人気があるのだと思います。
さすがは観光の街ロンドンです!
乗車していて、終盤には機会による写真撮影があります。
(ディズニーランドなどにもよくあるやつです。)
とりあえず、撮影だけは無料なのでいいポジションを確保するといいかも!
で、出口をでると写真販売所があるので、気に入れば購入すればいいのです。
そんなに写りはよく無かったのですが、思わず買ってしまいました!
少し大きめの写真、写真の入ったキーホルダーとマグネットで、
10£(約2,400円)でした。記念ということで!!
さて、ロンドン・アイは、衛星写真/地図の中央下部にある所です。
本当にテムズ川の川沿いに建っています。
映画「ファンタスティック4(銀河の危機)」にも登場します!
大きな地図で見る
地図中の一番上部にある橋から徐々に近づきながら写真を撮影してみました。
乗車後は、一番下部の橋方面へ向かい撮影してみました。
乗車券を購入して、長蛇の列を我慢して、いよいよ乗車です!
左の写真が、地図中の中央にある橋(ハンガーフォードブリッジ)です。
中央が、シティー方面、右が、国会議事堂とビッグベンです。
徐々に上昇して行くと、下の人達がありんこのように小さくなります。
高さ135Mということですから、35階建てほどの高さからの眺めになります。
観覧車の中を歩き回れるのは不思議な感覚でした。
頂頭部までくるとロンドンの全体像がだいたいつかめます。
地図を見ながら乗車するとよかったかもしれません。
そして、徐々に下ってきます。
この辺りで、写真撮影のアナウンスが行われます。
降車後、改めて見上げると高いんだなーって感じです。
このときは、付近で「ダリ展」が行われてました。
やっぱり不思議な芸術家です。象の体でキリンなあしの銅像!
こちら側にきて気がついたのですが、
よく見ると、この観覧車、右側の軸のみで持っているのすね!
中央の軸が折れたら、転がって行きそうです!!
------------------------------------
最近、グルメ報告やnoridoridon近況報告から遠ざかってるなぁ・・・
ということで、”旅ブログ”の後に「noridoridon日記」なんてのを追加していこうと思います。
右側の[noridoridon日記]をクリックして見てください。
イギリスのこれまで紹介した写真をまとめました。
前回のスライドショーの第2弾です。
ボリュームが大きいため、若干時間がかかりますが、
ブログより大きく見えますので見栄えもいいです。
是非、どうぞ →イギリス(ロンドン)その2
前回のスライドショーの第2弾です。
ボリュームが大きいため、若干時間がかかりますが、
ブログより大きく見えますので見栄えもいいです。
是非、どうぞ →イギリス(ロンドン)その2
次の訪問予定国(ベルギー)への足を確保するために、
ウォータールー国際ターミナルへやって参りました!
ベルギーへは、ユーロスター利用する予定でしたので、窓口で予約を行いました。
イギリス→ベルギー間ではユーレイルパスが利用できませんが、
ユーレイルパスを提示すると割引価格でチケットを購入することが出来ました。
※今回、我々が利用したユーレイルパスの説明はこちら→(移動手段)
ロンドン→ブリュッセル(ベルギー)のユーロスターで、50£/人(約12,000円)でした。
尚、2007年11月中旬以降、ベルギーへのユーロスターは、
セントパンクラス駅に変更になったようです。(ご注意ください)
「ウォータールー国際ターミナル」/ Waterloo International Terminal
所在:ロンドン、イギリス
設計:ニコラス グリムショー(Nicholas Grimshaw)
竣工:1993年
撮影:2007年09月初旬
天気もよかったのと、散策を楽しむため、ユースホステルから徒歩にて駅へ向かいました。
駅への道程では、看板もあり比較的簡単に到着できました。
こちらが、入り口の上部を見上げた写真です。

左の写真は、駅近郊にあるロンドン・アイから撮影したものです。
国際線のターミナル駅の屋根は、アーチ型の物となってました。

駅の中は、国際線と国内線のターミナルがあり、
中央の写真の三角屋根の下部が国内線のターミナルとなります。

駅のコンコースは、レンガと石造の建物に、鉄とガラスの屋根がかかっており、
特に天気のいい日は、明るくて心地いい空間となってました。
さすがに、国際ターミナルということもあり、構内は人でごった返してます。

駅構内には、公衆トイレもありますが、有料となってました。
料金は、0.2£/回(約50円)です。
有料ですが、利用客も多いのでそれほどキレイではありませんでした・・・。
右の写真の画面の付いている電話は、ホテルの予約専用のもののようです。

駅構内には、種々の店が軒を連ねてます。
スーパーマッケットもあり、ほぼ必要な物は揃うという感じでした。
右の写真は、2階部分にあるオープンテラス型のカフェレストランです。
ここからの眺めはまた違うんだろうなと思いながら・・・

2007年09月は丁度、ラグビーのワールドカップ(フランスで開催)ということもあり、
構内では、大々的に紹介されてました。

こちらが、国際線のユーロスターのコンコース

我々は、こちらからブリュッセル(ベルギー)へ向かいました。
改札には季節柄、フランスへ向かうラグビーのファンが押し寄せてました。
国際線となりますので、自動改札を抜けると出国審査が行われます。

出国審査が終わると、飛行機のように待合室でしばらくの間待たされます。
ホームは、一層上の階になっていて、エスカレーターがあるのですが、
エスカレーターの登り口には扉があり、時間になるまで開放されていません。
時間になると、扉口付近でチケットの確認が行われながら登って行きます。
こちらが、国際線のホームです。
アーチ上の屋根が掛かっているので、ホーム上には柱もなくすっきりしています。

駅は、下記地図中の大きな建物です。
大きな地図で見る
ウォータールー国際ターミナルへやって参りました!
ベルギーへは、ユーロスター利用する予定でしたので、窓口で予約を行いました。
イギリス→ベルギー間ではユーレイルパスが利用できませんが、
ユーレイルパスを提示すると割引価格でチケットを購入することが出来ました。
※今回、我々が利用したユーレイルパスの説明はこちら→(移動手段)
ロンドン→ブリュッセル(ベルギー)のユーロスターで、50£/人(約12,000円)でした。
尚、2007年11月中旬以降、ベルギーへのユーロスターは、
セントパンクラス駅に変更になったようです。(ご注意ください)
「ウォータールー国際ターミナル」/ Waterloo International Terminal
所在:ロンドン、イギリス
設計:ニコラス グリムショー(Nicholas Grimshaw)
竣工:1993年
撮影:2007年09月初旬
天気もよかったのと、散策を楽しむため、ユースホステルから徒歩にて駅へ向かいました。
駅への道程では、看板もあり比較的簡単に到着できました。
こちらが、入り口の上部を見上げた写真です。
左の写真は、駅近郊にあるロンドン・アイから撮影したものです。
国際線のターミナル駅の屋根は、アーチ型の物となってました。
駅の中は、国際線と国内線のターミナルがあり、
中央の写真の三角屋根の下部が国内線のターミナルとなります。
駅のコンコースは、レンガと石造の建物に、鉄とガラスの屋根がかかっており、
特に天気のいい日は、明るくて心地いい空間となってました。
さすがに、国際ターミナルということもあり、構内は人でごった返してます。
駅構内には、公衆トイレもありますが、有料となってました。
料金は、0.2£/回(約50円)です。
有料ですが、利用客も多いのでそれほどキレイではありませんでした・・・。
右の写真の画面の付いている電話は、ホテルの予約専用のもののようです。
駅構内には、種々の店が軒を連ねてます。
スーパーマッケットもあり、ほぼ必要な物は揃うという感じでした。
右の写真は、2階部分にあるオープンテラス型のカフェレストランです。
ここからの眺めはまた違うんだろうなと思いながら・・・
2007年09月は丁度、ラグビーのワールドカップ(フランスで開催)ということもあり、
構内では、大々的に紹介されてました。
こちらが、国際線のユーロスターのコンコース
我々は、こちらからブリュッセル(ベルギー)へ向かいました。
改札には季節柄、フランスへ向かうラグビーのファンが押し寄せてました。
国際線となりますので、自動改札を抜けると出国審査が行われます。
出国審査が終わると、飛行機のように待合室でしばらくの間待たされます。
ホームは、一層上の階になっていて、エスカレーターがあるのですが、
エスカレーターの登り口には扉があり、時間になるまで開放されていません。
時間になると、扉口付近でチケットの確認が行われながら登って行きます。
こちらが、国際線のホームです。
アーチ上の屋根が掛かっているので、ホーム上には柱もなくすっきりしています。
駅は、下記地図中の大きな建物です。
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