noriとdoriは10年勤めた会社を辞め、世界一周旅行”コテコテ世界建築探訪”に旅立ちました。
⇒ 約4か月かけて33都市を探訪。2007.11末に帰国しました。
現在は、旅を回想中・・・
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街並を演出する物達を集めてみました。
「フェンス」/ FENCE
西洋は、外部と内部の隔たりははっきりしてます。
日本の縁側や軒下のような中間的な領域がありません。

街中の住宅は、フェンスで囲まれていました。
フェンス内の下部は、地下への明かり取りも散見されました。
玄関の扉も思わず明けてみたくてうずうずしてしまいます。

街中の歩道をガードする物にもデザインが施されていて心地いいです。

「街並」
街並も、高さが統一されていて、ここちよい感じです。
植栽で道路が覆われているのも落ち着きがあってよかったです。
右の写真の中層の建物は、Tシャツで彩られてました。

街中の広告/看板が少ないのも美しさを保つ秘訣かもしれません。

なぜだか、曇り空のどんよりしたイメージのあるロンドンでしたが、
晴天が続き、青空の下のロンドンは快適でした。
年間を通して雨は多いようですが、晴天に恵まれました!
「サイン」/ SIGN
信号も濃い色をベースに造られていて重厚感を感じさせます。
街角のサイン表示も英語だとかっこよくみえるのでしょうか???

車用のサインです。
ロンドンの街中は、渋滞解消のため通行許可を受けていないと罰金となるようです。
我々の利用した観光バスも路線バスも何度か渋滞に巻き込まれました。

街角のオシャレな看板もあれば、一風変わった宣伝カーも走ってました。

花々が、街角に彩りを添えているのも美しさの秘訣だと思います!
手入れが大変だとは思いますが・・・
街を美しくする!!これが大事にされているのだと思います。

「ロンドンの人々」/ LONDONっ子
街中でみかけた人々の写真を撮ってみました。
そんなに着飾っていないのに雰囲気があるのは背がたかいからでしょうか??

年配の夫婦が仲睦まじく闊歩してました。
右の写真は、撮影が行われていたのでパシャリ!



バスは時間帯によっては非常に混雑します。
観光バスも時間帯によっては大変混雑してました。
「フェンス」/ FENCE
西洋は、外部と内部の隔たりははっきりしてます。
日本の縁側や軒下のような中間的な領域がありません。
街中の住宅は、フェンスで囲まれていました。
フェンス内の下部は、地下への明かり取りも散見されました。
玄関の扉も思わず明けてみたくてうずうずしてしまいます。
街中の歩道をガードする物にもデザインが施されていて心地いいです。
「街並」
街並も、高さが統一されていて、ここちよい感じです。
植栽で道路が覆われているのも落ち着きがあってよかったです。
右の写真の中層の建物は、Tシャツで彩られてました。
街中の広告/看板が少ないのも美しさを保つ秘訣かもしれません。
なぜだか、曇り空のどんよりしたイメージのあるロンドンでしたが、
晴天が続き、青空の下のロンドンは快適でした。
年間を通して雨は多いようですが、晴天に恵まれました!
「サイン」/ SIGN
信号も濃い色をベースに造られていて重厚感を感じさせます。
街角のサイン表示も英語だとかっこよくみえるのでしょうか???
車用のサインです。
ロンドンの街中は、渋滞解消のため通行許可を受けていないと罰金となるようです。
我々の利用した観光バスも路線バスも何度か渋滞に巻き込まれました。
街角のオシャレな看板もあれば、一風変わった宣伝カーも走ってました。
花々が、街角に彩りを添えているのも美しさの秘訣だと思います!
手入れが大変だとは思いますが・・・
街を美しくする!!これが大事にされているのだと思います。
「ロンドンの人々」/ LONDONっ子
街中でみかけた人々の写真を撮ってみました。
そんなに着飾っていないのに雰囲気があるのは背がたかいからでしょうか??
年配の夫婦が仲睦まじく闊歩してました。
右の写真は、撮影が行われていたのでパシャリ!
バスは時間帯によっては非常に混雑します。
観光バスも時間帯によっては大変混雑してました。
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ロンドンの街角でよく見かけるものをアップしました。
ロンドンでは、ダブルデッカーもそうですが、電話ボックスも赤色でした!
地下鉄のサインも赤を基調に青を使って美しいデザインとなってます。
何かの本で読んだのですが、人間が高齢になって最後まで識別できるのが、
朱色と言われているようです。
そのため、イギリスでは電車やバスの手すりが赤色になっているそうです。
(内部の写真は取り損ねました!!!)
「電話ボックス」/ TELEPHONE BOX (BOOTH)CALL BOXとも
で、赤色の電話ボックスは市内に散らばってました。
日本の公衆電話も携帯電話の普及で陰を潜めてきましたが・・・
こちらもいずれは消えて行くのでしょうか?寂しい気がします。

電話ボックスの広告も洒落てます。
右の写真は、アートショップで見かけた破壊された電話ボックスです!
アーティストの現代社会への風刺?でしょうか?ユニークな作品です。

「観光バス」/ SIGHTSEEING BUS
こちらも、ロンドン市内でよくみかける観光バスです。
ダブルデッカー(2階建てバス)の2階部分がオープンになってます。

我々も利用しました。チケットの写真はこちら→ロンドン(チケット)
我々は、24時間券を購入して、19£/人(約4,600円)でした。高い!!!
エジプトのキャンセル待ちで開放されたテンションで思わず乗ってしまいました。
購入から24時間乗り降り自由なチケットですので、
朝の10時に購入すれば、次の日の10時まで乗ることが可能なチケットです。
バス会社によって料金体系が若干違うようです。
イヤホンで日本語のガイドを聞きながら進みますが、
若干、風景とアナウンスがズレている時もあって分かりにくいですが・・・
主な観光ポイントを急いで廻りたいときは便利かもしれません。
でも、お勧めは地下鉄や地元のバスの利用です!
どこへ行くのか不安になりながら乗るのもまた楽しいですよ!

「横断歩道」/ CROSSWALK
ほとんどの横断歩道の手前の足元にはこちらのサインがあります。
ロンドンでは、車は日本と同じ右ハンドルの左側通行ですので、
日本の感覚のままで大丈夫ですが、これを意識するとより安全です。
その前に、赤信号で人が渡っていても必ず車が止まってくれますが・・・

「緊急車両」/ POLICE CAR, AMBULANCE
どこにいても目立つ色調です。
他の諸国より見かける回数は少なかった気がします。
ヨーロッパでは、スペイン/イタリアではよくみかけました。

「街角のレストラン」/ RESTAURANT
街角では、オシャレなレストランや、パブを見かけました。
ロンドンッ子は、パブでビールを飲んでから帰宅するそうです!
日本でいえば、立ち飲みやで一杯飲んで帰宅するという所でしょうか!
中と右の写真の店は、地下に店舗があるようです。行ってみたいです!


街角は、花で美しく装飾されていました。さすがです。
この辺りが、美しく見えるポイントなのだと思います。
見られることへの意識が高いのでしょう!観光地ということもありますし!


おもわず入ってみたくなるような外観のお店が至る所にありました。
決して新しい物ではないと思うのですが、惹き込まれます。

次回に訪英するときは、お金を貯めてレストランやパブで楽しんでみたいです!
ロンドンでは、ダブルデッカーもそうですが、電話ボックスも赤色でした!
地下鉄のサインも赤を基調に青を使って美しいデザインとなってます。
何かの本で読んだのですが、人間が高齢になって最後まで識別できるのが、
朱色と言われているようです。
そのため、イギリスでは電車やバスの手すりが赤色になっているそうです。
(内部の写真は取り損ねました!!!)
「電話ボックス」/ TELEPHONE BOX (BOOTH)CALL BOXとも
で、赤色の電話ボックスは市内に散らばってました。
日本の公衆電話も携帯電話の普及で陰を潜めてきましたが・・・
こちらもいずれは消えて行くのでしょうか?寂しい気がします。
電話ボックスの広告も洒落てます。
右の写真は、アートショップで見かけた破壊された電話ボックスです!
アーティストの現代社会への風刺?でしょうか?ユニークな作品です。
「観光バス」/ SIGHTSEEING BUS
こちらも、ロンドン市内でよくみかける観光バスです。
ダブルデッカー(2階建てバス)の2階部分がオープンになってます。
我々も利用しました。チケットの写真はこちら→ロンドン(チケット)
我々は、24時間券を購入して、19£/人(約4,600円)でした。高い!!!
エジプトのキャンセル待ちで開放されたテンションで思わず乗ってしまいました。
購入から24時間乗り降り自由なチケットですので、
朝の10時に購入すれば、次の日の10時まで乗ることが可能なチケットです。
バス会社によって料金体系が若干違うようです。
イヤホンで日本語のガイドを聞きながら進みますが、
若干、風景とアナウンスがズレている時もあって分かりにくいですが・・・
主な観光ポイントを急いで廻りたいときは便利かもしれません。
でも、お勧めは地下鉄や地元のバスの利用です!
どこへ行くのか不安になりながら乗るのもまた楽しいですよ!
「横断歩道」/ CROSSWALK
ほとんどの横断歩道の手前の足元にはこちらのサインがあります。
ロンドンでは、車は日本と同じ右ハンドルの左側通行ですので、
日本の感覚のままで大丈夫ですが、これを意識するとより安全です。
その前に、赤信号で人が渡っていても必ず車が止まってくれますが・・・
「緊急車両」/ POLICE CAR, AMBULANCE
どこにいても目立つ色調です。
他の諸国より見かける回数は少なかった気がします。
ヨーロッパでは、スペイン/イタリアではよくみかけました。
「街角のレストラン」/ RESTAURANT
街角では、オシャレなレストランや、パブを見かけました。
ロンドンッ子は、パブでビールを飲んでから帰宅するそうです!
日本でいえば、立ち飲みやで一杯飲んで帰宅するという所でしょうか!
中と右の写真の店は、地下に店舗があるようです。行ってみたいです!
街角は、花で美しく装飾されていました。さすがです。
この辺りが、美しく見えるポイントなのだと思います。
見られることへの意識が高いのでしょう!観光地ということもありますし!
おもわず入ってみたくなるような外観のお店が至る所にありました。
決して新しい物ではないと思うのですが、惹き込まれます。
次回に訪英するときは、お金を貯めてレストランやパブで楽しんでみたいです!
本日は、ロンドンの足をご案内致します。
ロンドンの交通手段と言えば!
2階建てのバス(ダブルデッカー)と地下鉄(チューブ)それと、
タクシー(ロンドンタクシー)です。
「チューブ」/ Underground(地下鉄)
我々は、ロンドンに到着後、ユースホステルの予約を行うため、
地下鉄にてロンドンへ向かいました。
ロンドンでの地下鉄の愛称は「TUBE」ですが、冬でも営業してます!
ヒースロー空港からは、ロンドン市内までは、4£(約960円)です!
チケットの写真はこちら→チケット
地下鉄の看板は、色使いや形がとてもオシャレです!

市内の案内板もオシャレでかつ分かり易く出来ています。
中央の写真が、ロンドンのへそ(ピカデリー・サーカス)の地下鉄駅です。
こちらは、若者や観光客、ロンドンっ子で賑わってました。

こちらは、地下鉄のストライキが行われていた日の駅付近の様子です。
ビジネスマンの帰宅時間と重なって周辺はごった返してました。
この日のバスは、想像を超える混雑だったのだと思います。
我々は、徒歩で巡礼後、ユースへ戻りました。

翌朝、フリーペーパーの一面は、ストライキが一面で登場してました。
「ロンドンっ子、激怒!」となってました。
よほど突然のストライキだったのだと思われます。

これが、TUBEの車両です。
車両の角と入り口が斜めになっているため、入り口付近に立っていると頭があたりそうです。
欧米人には苦しそうでした。我々は、問題ありませんでしたが・・・
大江戸線の車両も斜めになっていますが、それ以上に曲がってました。

駅構内の様子です。
階段の踏み面には、鉄が使用されていました。
TUBE(チューブ)という愛称にもありますが、構内もチューブのようになってます。


駅構内も装飾が施されている駅もありました。
こちらは、Tottenham Court Road駅です。

こちらは、オイスターカードです。
日本のスイカやパスモなどのICが搭載されたカードです。
こちらは、地下鉄でもバスでも使えて、その上現金で切符を購入するよりお得になります。
地下鉄の場合は、1zone 4£が、1.5£(2.5£もお得(約600円))
ばすの場合でも、一律 2£の料金が、一律 1£(約240円)となります。
乗るたびにこんなにもお得ということで、早速入手をするため窓口へ!
ICカードに必要な金額をチャージし、デポジットの3£を支払えば完了!
我々は、今後の行程を計算して必要金額をチャージしました。
尚、チャージが必要になれば、コンビニでもチャージが出来ました。
(3£がデポジットとして必要ですが、自分へのいいお土産にもなりました。)

「ロンドンバス」/ ダブルデッカー
ロンドン名物!ダブルデッカー!街を歩いているとよく見かけます!
これをみると、ロンドンに来たんだなーと感じることが出来ました!
市民の足として広く利用されているバス!
縦横無尽に市内を走っているので、地下鉄と組み合わせると百人力です。
バスのルートマップがあればほぼ目的地までたどり着けます。

バス停には、何台もの行き先の違うバスが到着します。
そこで、自分の目的地までの号車番号を確認して、バスが来たら手を横に出します。


通勤にも広く利用されているので、ラッシュアワーは混雑してました。
通勤時間帯は、何台ものダブルデッカーが行き交っています。

左の写真は、旧式のダブルデッカーで、2005年に廃止されたようです。
こちらは、観光名所を巡るバスとして使われているようです。
中央の写真は、塗装前?!のダブルデッカー。やはり赤色が映えます!
右の写真は、ダイハード4の宣伝バス。たまたま側にはヘアースタイルのそっくりさんが!

右の写真は、ビッグベンとダブルデッカー!まさにロンドンです。

もちろん、1階だてのバスも走ってました。


「ロンドンタクシー」/ London Taxi
後部座席は、対面式で最大5名が乗車できるようになっているようです。
一度、乗ってみたいと思うタクシーです。
車高も随分高いので、背の高いロンドンッ子も問題ないようです。

真横から撮影できれば、オモシロいものになっていたと思うのですが・・・
かつては、黒色ばかりで、Black Cabと呼ばれていたようです。

タクシーがどれも同じ車種なので、統一感があって見事でした!
しかも、なんとなくオシャレな感じの車種ですし、いいですね!
ロンドンの交通手段と言えば!
2階建てのバス(ダブルデッカー)と地下鉄(チューブ)それと、
タクシー(ロンドンタクシー)です。
「チューブ」/ Underground(地下鉄)
我々は、ロンドンに到着後、ユースホステルの予約を行うため、
地下鉄にてロンドンへ向かいました。
ロンドンでの地下鉄の愛称は「TUBE」ですが、冬でも営業してます!
ヒースロー空港からは、ロンドン市内までは、4£(約960円)です!
チケットの写真はこちら→チケット
地下鉄の看板は、色使いや形がとてもオシャレです!
市内の案内板もオシャレでかつ分かり易く出来ています。
中央の写真が、ロンドンのへそ(ピカデリー・サーカス)の地下鉄駅です。
こちらは、若者や観光客、ロンドンっ子で賑わってました。
こちらは、地下鉄のストライキが行われていた日の駅付近の様子です。
ビジネスマンの帰宅時間と重なって周辺はごった返してました。
この日のバスは、想像を超える混雑だったのだと思います。
我々は、徒歩で巡礼後、ユースへ戻りました。
翌朝、フリーペーパーの一面は、ストライキが一面で登場してました。
「ロンドンっ子、激怒!」となってました。
よほど突然のストライキだったのだと思われます。
これが、TUBEの車両です。
車両の角と入り口が斜めになっているため、入り口付近に立っていると頭があたりそうです。
欧米人には苦しそうでした。我々は、問題ありませんでしたが・・・
大江戸線の車両も斜めになっていますが、それ以上に曲がってました。
駅構内の様子です。
階段の踏み面には、鉄が使用されていました。
TUBE(チューブ)という愛称にもありますが、構内もチューブのようになってます。
駅構内も装飾が施されている駅もありました。
こちらは、Tottenham Court Road駅です。
こちらは、オイスターカードです。
日本のスイカやパスモなどのICが搭載されたカードです。
こちらは、地下鉄でもバスでも使えて、その上現金で切符を購入するよりお得になります。
地下鉄の場合は、1zone 4£が、1.5£(2.5£もお得(約600円))
ばすの場合でも、一律 2£の料金が、一律 1£(約240円)となります。
乗るたびにこんなにもお得ということで、早速入手をするため窓口へ!
ICカードに必要な金額をチャージし、デポジットの3£を支払えば完了!
我々は、今後の行程を計算して必要金額をチャージしました。
尚、チャージが必要になれば、コンビニでもチャージが出来ました。
(3£がデポジットとして必要ですが、自分へのいいお土産にもなりました。)
「ロンドンバス」/ ダブルデッカー
ロンドン名物!ダブルデッカー!街を歩いているとよく見かけます!
これをみると、ロンドンに来たんだなーと感じることが出来ました!
市民の足として広く利用されているバス!
縦横無尽に市内を走っているので、地下鉄と組み合わせると百人力です。
バスのルートマップがあればほぼ目的地までたどり着けます。
バス停には、何台もの行き先の違うバスが到着します。
そこで、自分の目的地までの号車番号を確認して、バスが来たら手を横に出します。
通勤にも広く利用されているので、ラッシュアワーは混雑してました。
通勤時間帯は、何台ものダブルデッカーが行き交っています。
左の写真は、旧式のダブルデッカーで、2005年に廃止されたようです。
こちらは、観光名所を巡るバスとして使われているようです。
中央の写真は、塗装前?!のダブルデッカー。やはり赤色が映えます!
右の写真は、ダイハード4の宣伝バス。たまたま側にはヘアースタイルのそっくりさんが!
右の写真は、ビッグベンとダブルデッカー!まさにロンドンです。
もちろん、1階だてのバスも走ってました。
「ロンドンタクシー」/ London Taxi
後部座席は、対面式で最大5名が乗車できるようになっているようです。
一度、乗ってみたいと思うタクシーです。
車高も随分高いので、背の高いロンドンッ子も問題ないようです。
真横から撮影できれば、オモシロいものになっていたと思うのですが・・・
かつては、黒色ばかりで、Black Cabと呼ばれていたようです。
タクシーがどれも同じ車種なので、統一感があって見事でした!
しかも、なんとなくオシャレな感じの車種ですし、いいですね!
イギリスは、食事があまり美味しく無いと言うのは有名な話ですが、
我々が食したB級グルメはとくに問題はありませんでした。
帰国後は、日本食がとても美味しく感じましたが・・・
「パニーニ」
さて、こちらはロンドンにあるウォータールー駅の売店にて購入したパニーニ
なかなかの味です。ハム&チーズの味もまずまずでボリュームも満点。
ドリックセットで、4.74£(約1,200円)です。
この他にも、コンコースにあるスーパーマーケットでフルーツを購入しました。
カットフルーツは、2.3£(約560円)少々小振りで高く感じました。

「中華料理」CHOP CHOP
セントパンクラス駅付近の中華料理店へいきました。
お客さんは、地元の方から、中国の方まで様々。
店員さんは、完全にここは中国か?という状態でした。
あじはまずまずですが、ボリュームがとても多くビックリします!
お勧めは、右の写真の焼きそばです、左のライスヌードルは少々脂っこいです。
焼きそば、チキンライスヌードル、コーラ×2にチップを添えて、10£(約2,400円)
アジア圏、エジプトと比較すると急激にインフレに陥ったような気分です!

「オレンジコーラ」
コンビニでオレンジコーラ?!を発見!
新しい物を見つけるとうずうずして思わず買ってしまいました!
味はよく覚えてません。メモには、不思議な味と書いてありました。
あまりおいしく無かったのだと思います。
こちらは、1£(約240円)でした。やはり高いです!困ります!

「あまい味付きピーナッツ」
ロンドンアイ(SUPERビッグな観覧車)の側の屋台で売られてました。
ピーナッツにカラメルのコーティングをしてある食べ物です。
作り立ては、温かくて美味しかったです。
小さな紙コップ一杯で、1.5£(約360円)
エジプトとかなら50円ぐらいなのにな〜

「ユースホステルの食堂にて」
外食は少々お高いため、ストアで夕食を調達してユースホテルの食堂で乾杯!
今更ながら、ギネスビールにすればよかったと思いながら食べました。
ユースホステルは、キッチンがあるので、自炊も出来て助かります。
おつまみとビールでだいたい2,000円程度でした。

「フィッシュアンドチップス」/ Fish & Chips
イギリスといえばこれ!ということで近くのセルフレストランで買ってきました!
ボリューム満点なのはいいですが、魚は少々脂っこ過ぎました。
ポテトもぱさぱさで・・・写真もいいのが無く・・・
もっと美味しい所で購入すればよかった!!!
料金は、3.9£(約1,000円です)

「ユースホステルにて」/ YHA St. Pancras
こちらのユースホステルは、朝食付きで、朝食時には食堂に人が集まります。
そんな中、突然、一人の男性が演説を始めました。
英語だったので、半分程度の聞き取りでしたが、聞いていると、
どうやらホステルのロビー内で盗難事件があったらしく、
一人旅の女性が財布他を盗られてしまったようです。
そこで、もしお金に余裕がある方は、女性に気持ちをお願いします!
という演説でした。
ユースホステルは、割安宿のため、それほどみなさ持ち合わせはないと思いますが、
個々に話しかけ、小額を渡されてました。
我々も、なけなしではありますが、全くないというわけではありませんので、
手元にあった小銭を渡しました。
旅行中に財産がなくなるというのは、想像以上にへこんでしまうと思います。
その演説をされた方は、人の痛みを分かることが出来る方だと感動しました!!
「洗濯」/ユースホステルにて
アジア圏、エジプトではホテルに宿泊していたので、
ホテルの洗面所で洗濯をして、洗濯ひもで乾かしてました。
今回は、ユースホステル内にコインランドリーがありましたので利用しました。
やっぱり洗濯機はとても便利です!
洗剤と洗濯ひもはバックパッカーには必需品ですね!
コインランドリーは3.3£(約800円)でした(1.5£(洗濯)、1.8£(乾燥機(40分))
我々が食したB級グルメはとくに問題はありませんでした。
帰国後は、日本食がとても美味しく感じましたが・・・
「パニーニ」
さて、こちらはロンドンにあるウォータールー駅の売店にて購入したパニーニ
なかなかの味です。ハム&チーズの味もまずまずでボリュームも満点。
ドリックセットで、4.74£(約1,200円)です。
この他にも、コンコースにあるスーパーマーケットでフルーツを購入しました。
カットフルーツは、2.3£(約560円)少々小振りで高く感じました。
「中華料理」CHOP CHOP
セントパンクラス駅付近の中華料理店へいきました。
お客さんは、地元の方から、中国の方まで様々。
店員さんは、完全にここは中国か?という状態でした。
あじはまずまずですが、ボリュームがとても多くビックリします!
お勧めは、右の写真の焼きそばです、左のライスヌードルは少々脂っこいです。
焼きそば、チキンライスヌードル、コーラ×2にチップを添えて、10£(約2,400円)
アジア圏、エジプトと比較すると急激にインフレに陥ったような気分です!
「オレンジコーラ」
コンビニでオレンジコーラ?!を発見!
新しい物を見つけるとうずうずして思わず買ってしまいました!
味はよく覚えてません。メモには、不思議な味と書いてありました。
あまりおいしく無かったのだと思います。
こちらは、1£(約240円)でした。やはり高いです!困ります!
「あまい味付きピーナッツ」
ロンドンアイ(SUPERビッグな観覧車)の側の屋台で売られてました。
ピーナッツにカラメルのコーティングをしてある食べ物です。
作り立ては、温かくて美味しかったです。
小さな紙コップ一杯で、1.5£(約360円)
エジプトとかなら50円ぐらいなのにな〜
「ユースホステルの食堂にて」
外食は少々お高いため、ストアで夕食を調達してユースホテルの食堂で乾杯!
今更ながら、ギネスビールにすればよかったと思いながら食べました。
ユースホステルは、キッチンがあるので、自炊も出来て助かります。
おつまみとビールでだいたい2,000円程度でした。
「フィッシュアンドチップス」/ Fish & Chips
イギリスといえばこれ!ということで近くのセルフレストランで買ってきました!
ボリューム満点なのはいいですが、魚は少々脂っこ過ぎました。
ポテトもぱさぱさで・・・写真もいいのが無く・・・
もっと美味しい所で購入すればよかった!!!
料金は、3.9£(約1,000円です)
「ユースホステルにて」/ YHA St. Pancras
こちらのユースホステルは、朝食付きで、朝食時には食堂に人が集まります。
そんな中、突然、一人の男性が演説を始めました。
英語だったので、半分程度の聞き取りでしたが、聞いていると、
どうやらホステルのロビー内で盗難事件があったらしく、
一人旅の女性が財布他を盗られてしまったようです。
そこで、もしお金に余裕がある方は、女性に気持ちをお願いします!
という演説でした。
ユースホステルは、割安宿のため、それほどみなさ持ち合わせはないと思いますが、
個々に話しかけ、小額を渡されてました。
我々も、なけなしではありますが、全くないというわけではありませんので、
手元にあった小銭を渡しました。
旅行中に財産がなくなるというのは、想像以上にへこんでしまうと思います。
その演説をされた方は、人の痛みを分かることが出来る方だと感動しました!!
「洗濯」/ユースホステルにて
アジア圏、エジプトではホテルに宿泊していたので、
ホテルの洗面所で洗濯をして、洗濯ひもで乾かしてました。
今回は、ユースホステル内にコインランドリーがありましたので利用しました。
やっぱり洗濯機はとても便利です!
洗剤と洗濯ひもはバックパッカーには必需品ですね!
コインランドリーは3.3£(約800円)でした(1.5£(洗濯)、1.8£(乾燥機(40分))
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